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G1予想[238]第158回 天皇賞・秋(2018年10月28日)
2018年 10月 25日(木曜日) 02:13

神になったルメール、レイデオロで鉄板!

 

   C・ルメール騎手がすごいことになっている。

 先週の日曜は、7番人気のフィエールマンで菊花賞を勝ってしまい、前週の秋華賞で牝馬3冠を達成したアーモンドアイに続いてG1を2連勝。今年、G1通算5勝となって、年間最多勝記録タイまであと1勝となった。

 G1ばかりではない。ここのところ、サウジアラビアRCのグランアレグリア、府中牝馬Sのディアドラ、秋華賞のアーモンドアイ、富士Sのロジクライと、今月だけで重賞5勝。今月に唯一勝ちを逃した毎日王冠でも3番人気のステルヴィオで2着しているので、重賞連対率100%である。

 

 こうなると、もう「神」の領域なので、これに従うしかない。つまり、G13連勝をどうぞしてください。重賞連対率100%を続けてください。そうお願いするしかないのだ。

  けっして逆らってはいけない。

 

 しかし、一般馬券ファンは、「まさか、そこまで続かないだろう。ものごと、そんなにうまくいくわけない。そろそろ外しごろ」と考える。

 なぜ、こう考えるのだろうか?

 それは、自身の経験則による。多くのファンは、馬券で3連勝するなどということは「希」(まれ)にしか経験していない。そうして、痛い目に何度もあっている。だから、ほかの人間もそうなるに違いないと考えるのだ。

 しかし、残念ながら、人間は千差万別。自分に当てはまることが、他人に当てはまるとは限らない。

 

 よって、ここはルメールを買うほかない。つまり、レイデオロである。1番人気なる可能性が高いが、買うほかないのだ。

 天皇賞は、「天皇」にふさわしい名前の馬が勝つという「伝説」がある。となると、やはりレイデオロである。レイデオロは、スペイン語で「黄金の王」。ダービーはもとより、天皇賞を勝つために生まれてきたような馬だ。しかも父は、ハワイを統一した偉大な王、キングカメハメハである。

 さらに、天皇賞はNHKがテレビ中継する。レイデオロの馬主はキャロットファームで、所属はキャロットクラブ。その代表の手島龍一氏は元NHKワシントン支局長。さらに、レイデオロの出資者の1人は元NHKアナの草野仁氏である。

 こうなると、鉄板中の鉄板だろう。

 結論:レイデオロから枠連、馬連総流し。 

 

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