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    Welcome to My  Website

     このサイトは、山田順の個人的なウェブサイトです。

  コンテンツの一部は情報発信のために書いていますが、ほとんどは個人的な記録の蓄積を目的としています。

 

 *このサイトのイラストは、「海の素材屋」
(http://uminosozaiya.com/)のフリー素材を使わせてもらっています。
 素晴らしいイラストをありがとう。 
 

  以下のブログとは別にメールマガジン(有料)
 を発行しています。

 こちらから→http://foomii.com/00065

  

 また、YAHOO!ニュース「個人」欄でコラムを
   書いています。

  こちらから→http://bylines.news.yahoo.co.jp/yamad

  

 産経新聞運営のサイト『IRONNA』 でも
 コラムを書いています。

  こちらから → https://ironna.jp/blogger/97

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  こちらから → https://www.facebook.com/profile.php?id=100062248806504

 最新刊

  

地球温暖化敗戦 日本経済の絶望未来 (ベストセレクト)

登場、挫折、復活――そして崩壊 トランプ帝国クロニクル(1)ヒラリーvs.トランプ

登場、挫折、復活――そして崩壊 トランプ帝国クロニクル(23)アメコミ劇場政治

 

 新刊3冊

   

『米中冷戦 中国必敗の結末』(MdN)

https://books.mdn.co.jp/books/3219403034/
『コロナショック』(MdN新書)

 https://www.amazon.co.jp/gp/product/4295200077?pf_rd_r

『コロナ敗戦後の世界』 (MdN新書) 

https://www.amazon.co.jp/コロナ敗戦後の世界-MdN新書-山田-順/

dp/4295200913/ref=sr_1_2?dchild=1&qid=1606968867&s

=books&sr=1-2 

 

近著4冊

  

永久属国論(さくら舎)

www.amazon.co.jp/o/ASIN/4865811176/hnzk-22

東京「近未来」年表 (さくら舎)

 https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784865811773

希望の地としての新興アジア

-私たちが失ったものがそこにある(実務教育出版)

地方創生の罠-イースト新書(イーストプレス)



[233]過ぎ行く夏に思うこと。戦後70周年、清宮浩太郎、佐野研二郎、山本太郎、株価暴落-----。
2015年 8月 21日(金曜日) 14:33

先ほど、外に出てみると、空の青さが薄らぎ、日差しもいくらか弱まっていた。蝉がやかましく鳴いていたが、鳴き声のなかにツクツクボウシの鳴き声も混じり、夏の終わりが近いのを感じた。

 日本の南には台風が二つあり、これが過ぎれば、慌ただしかった今年の夏も過ぎ行くのだろう。

 

 今年の夏はいつもの夏とは違った。

 連日猛暑日が続いていた8月3日から3日間、東京女子医大に入院した。入院といっても検査のための入院で、腎臓の下の動脈の周りにある腫瘍の生検を受けた。背中から針を刺して細胞を採取した。

 その結果が先日出て、「悪性リンパ腫」(リンパのガン)ではないことが判明した。ほっと一息だった。

 

 こうして私を悩ませてきた「急性腎後性腎不全」の診断病名が「後腹膜線維症」で確定し、今後はその治療に入ることになった。そのため、昨日は尿管ステントの交換手術を受けた。右側の尿管が「線維腫」で圧迫されていて、手術はかなりの激痛だった。今後は、ステロイド剤を服用して、この線維腫が小さくなるのを待つことになる。そうなって各種の数値が改善されれば、初めてステントが外れ、元に戻ることになる。それがいつになるのかはまだわからない。

 

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[232]本当に簡単に「安保法制」をめぐる対立をまとめてみると、こんなところに行き着いた。
2015年 7月 28日(火曜日) 01:55

最近の「安保法制」をめぐる与野党の対立、反対派のデモと世論の動向、メディアの報道の違い、そして識者と言われる人々の言論の相違などを見ていると、この国はこの先どうなるのだろうか?と、本気で心配になってきた。

 そこで、Yahoo個人欄に「戦争もできず、平和と安全も保たれず、立憲主義も破壊してしまった安保法制の危険度」という記事を書いた。そうしたら、皮肉が強すぎたせいか、読解力のない一部の方には理解できなかったようだ。私を反対派と思い「いっしょに平和のために戦ってください」などと言ってきた人がいたからだ。冗談ではない! 

Yahoo個人欄の記事↓

http://bylines.news.yahoo.co.jp/yamadajun/20150725-00047856/

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[NEWS]『円安亡国』(文春新書)発売

7月21日、私の新著『円安亡国』(文春新書、750円+税)が発売されます。5月発売の『永久円安』(ビジネス社)に続く「円安」シリーズ第2弾とも言うべき本ですが、サブタイトルに「ドルで見る日本経済の真実」とあるように、アベノミクスで復活したとされる日本経済をドルによって徹底的に検証しています。

 言うまでもなくドルは、アメリカの通貨というだけではなく、世界の「基軸通貨」です。つまり、世界中で通用する唯一のおカネであり、価値の尺度です 

 したがって、ドルで見なければ日本経済の本当の姿は見えてきません。 

 

アマゾンはこちら→円安亡国-ドルで見る日本経済の真実-山田-順

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[231]ギリシャ危機、上海株暴落、安保法制、そして突然の猛暑
2015年 7月 14日(火曜日) 22:38

しばらくブログを書いていないうちに2カ月が過ぎ、この2日間、気温30度を超える真夏日がやってきた。空には雲一つなく、朝からの日差しは、まるで熱帯にいるように肌を刺す。

 

 5月末から病院通いが続いている。水腎症と診断され、腎臓と膀胱をつなぐ尿管にステントを入れる手術を受けた。クレアチニンの数値が3.0を超えていたからだ。「このままでは腎不全になってしないます」と言われた。水腎症の原因は、腎臓の下にあるモヤモヤ(CT検査で写っていた)で、これが尿管を圧迫していた。

「悪性リンパ腫の可能性があります」とのこと。リンパのガンだ。

 

 ただし、クレアチニンの数値が高いので、造影剤を入れたCT検査、生検ができず、数値が下がるまで確定診断を待つことになった。そのため、下腹部エコーや血液検査に通った。ステントを入れたため、それまで続いていた吐き気や気持ち悪さは治り、日常生活は以前より快適になった。

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[230]シャープ、一時凌ぎ再建案に見る「撤退戦」の難しさ
2015年 5月 15日(金曜日) 23:14

『シャープ液晶敗戦の教訓』(中田行彦・著、実務教育出版)をプロデュースしたこともあり、シャープの動向を常に気にしてきた。しかし、5月14日に発表された「再建案」には本当にがっかりした。おそらく、これでシャープの再建は不可能となり、いずれ解体もあるのではないかと思った。 

 会見で高橋興三社長も言っていたが、「液晶がなくなったらシャープではない」が、再建の最大テーマだ。なにしろ、シャープの売り上げの6割は液晶であり、シャープにはまだ「IGZO」という独創技術が残っているのだから、これをどうするかがポイントだ。しかし、それが会見ではまったく見えてこなかった。

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[229]「戦後70周年談話」の文言をチェックするメディアの愚。チェックはアメリカに頼めばいい。
2015年 4月 21日(火曜日) 14:23

安倍首相が発表するとされている「戦後70周年談話」をめぐって、侃々諤々の議論が続いている。とくに、メディアは、やかましいくらいこの問題を取り上げている。そんなに議論しなければならない大問題なら、首相は談話など発表する必要はないと思うが、そう主張するメディアは1社もない。

 メディアはこぞって、談話の内容がどうなるのかを追及し、文言にこだわっている。

 そのせいか、安倍首相も仕方なく、4月20日のBSフジの番組で、「戦後50年の村山首相談話と同60年の小泉首相談話と同じことを言うなら談話を出す必要はない。歴史認識については引き継ぐと言っている以上、もう一度書く必要はない」と述べた。

 つまり、村山談話と小泉談話にあった「文言」を使う気がないことを、首相はあらためて示唆したのだ。

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[228] たった2つのグラフでわかるアベノミクス「異次元緩和」は大失敗
2015年 4月 03日(金曜日) 12:36

2013年4月に始まったアベノミクスの「異次元緩和」から、2年が経過した。そこで、日銀の統計から、この異次元緩和がどうなったのかを検証してみたところ、なんと、金融緩和がまったく進んでいないことがわかった。

 これは、次に示す2つのグラフを見れば一目瞭然だ。アベノミクスは、金融政策においては大失敗しているのだ。

 アベノミクスでは、金融緩和をすると世の中にあるおカネの量が増える。そうするといずれインフレになるとわかるので、企業も個人もおカネを使うようになる。そうなれば経済は回り出し、日本経済は復活すると説明されてきた。

 実際、メディアも日銀がおカネを大量に刷って、それを市中に流し込んでいると言ってきた。

 しかし、市中のおカネの量はほとんど増えていないのである。

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[227]静かにそして徐々に紙の雑誌の「死」が近づいている
2015年 3月 24日(火曜日) 15:01

最近、出版社の知人から「雑誌がまったく売れない。返品5割がザラになった」という声をよく聞くようになった。『週刊東洋経済』が6万部を割り、『週刊ポスト』『週刊現代』などの男性週刊誌が「なんとか30万部台」というのだから、週刊誌の黄金時代を体験してきた私としては、さみしい限りだ。

 雑誌は1990年代に比べると、販売部数、金額ともに半減し、とくに週刊誌の販売部数は3分の1になっている。しかも、この1月の部数を見ると、週刊誌は前年同月比でなんと11.6%減である。「書店数が減っているなか、コンビニに頼ってきましたが、最近はコンビニの雑誌販売コーナーも縮小されているので、どんどん厳しくなっています」と、販売関係者。

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[226] 株価上昇でわかった「日本の個人投資家はアベノミクスを信じていない」
2015年 3月 16日(月曜日) 03:01

株価が上がっている。1万8000円を突破して「今世紀に入ってからの最高値」を記録したと思ったら、3月12日は1万9000円台に到達した。だから、市場では「2万円台は間違いない」という声が聞かれ、安倍首相はホクホク顏だという。また、甘利明経済財政・再生相は13日、「投資家の日本経済に対する期待だ」と会見で述べた。

 私は株式投資をやらない。しかし、ビジネスと経済の現場を取材し、主に経済面から記事や本を書いているので、株価の動向には常に注意を払っている。そこで、書いておきたいことがある。それは、株価の上昇がアベノミクスで景気がよくなった結果ではないことと、日本の個人投資家が賢明にもアベノミクスをまったく信用していないことだ。 

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[225]ストリーミングによっても救われない音楽業界は、明日の出版業界なのか?
2015年 2月 11日(水曜日) 14:01

アメリカでは、音楽販売の状況がオンライン化の進展により、地殻的な大変動を迎えている。オンライン化による音楽業界の状況は、同じくオンライン化による出版業界の状況に大きな影響を与えるので、出版業界の今後のことが気になる。すでに、アメリカでは「The Death of Music Sales」(ジ・アトランティク誌:『The Atlantic』)という記事が書かれるまでになっている。

http://www.theatlantic.com/business/archive/2015/01/buying-music-is-so-over/384790/

  

 今年初め、調査会社ニールセンの音楽業績データ「Nielsen Music」は、2014年における音楽売上データを発表した。それによると、アルバム(CD)売上枚数は2013年の2億8940万枚から11%の減少(全CDでは15%減)。また、アルバムダウンロード(DL)売上は1億1760万枚から9%の減少(全DLでは13%減)を記録している。ただし、有料のオンデマンド型音楽ストリーミングサービス(ST)は54%という驚異的な成長を記録している。

 つまり、CDも DLもダメで、音楽聴取はほぼSTに移行しつつある。STと言えば、「iTunes」「SoundCloud」「Spotify」「Pandora」「iHeartRadio」などが代表的だ。

http://www.billboard.com/articles/business/6429355/nielsen-music-soundscan-year-end-streaming-taylor-swift-vinyl

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[224]ピケティを礼賛するメディアの愚。なぜ格差が開いてはいけないのか? 資産に課税? 冗談ではない。
2015年 2月 09日(月曜日) 12:44

分厚い経済書“ピケティ本”『21世紀の資本』が売れている。1冊6000円近くもする本をいったい誰が買っているのだろうか?

 著者本人が来日した影響も大きいのだろうが、それにしてもこんなことは前代未聞だ。そして、さらに驚くのが、どのメディアも来日した彼の意見をありがたく聞いて回ったことだ。

 「格差が開くことは問題だ」「資本に課税して格差を縮めるべきだ」−−−こうした主張に、各メディアのインタビュアーはみな同調している。いったいどうしてしまったのだろうか?

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[223]イスラム国人質拉致事件に関する素朴な疑問のいくつか。
2015年 1月 27日(火曜日) 02:31

今回の「イスラム国人質拉致事件」は、報道を見ているだけでは、わからないことが多すぎる。メディアは、実際のところ、本当のことを伝える気があるのだろうか? そこで、以下、いくつか「素朴な疑問」を列記しておきたい。 

 どの局でも、キャスターからゲストコメンテイターまで「国民のすべてが後藤健二氏の生還を願っています」などと言って、悲痛な顔をしている。

 しかし、国民の半数以上は彼の生還など願っていない。そんな世論はほとんどない。あるのは、自己責任論の方で、「危険を承知して自分の意志で行ったのだから、それで拉致されたからといって自業自得。政府がわざわざわれわれの税金を使って救済活動する必要はない」というのが、密かに形成されている国民の大方の意思だ。

 それを無視して、白々しい報道を続けるテレビ局は自己矛盾を感じないのか? とくにいつもなにかあれば「国民が、国民が」というキャスターたちは、なんでこんなウソを平気でつけるのか?

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[222]私たちは地獄行きの急行列車「アベノミクス号」に乗っている
2015年 1月 09日(金曜日) 19:18

首相自らが「この道しかない」と言って継続中のアベノミクス。「今年はその真価が問われる年」とメディアは言うが、もう結果は明らかだ。つまり、アベノミクスはムードだけの“実質”が伴わない“改革”であり、私たちは「地獄行きの急行列車」に乗っているのと同じだ。

 そもそも、金融・財政政策だけでは、経済は回復しない。すでにあらゆる数値がこのことを示しているのに、メディアはいつまで「ムード報道」を続けるのだろうか?

 以下、アベノミクスの正体を見るために、ドルベース(ドルで見なければ実質はわからない)で、各種数値を捉え直してみた。

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[221]総選挙が終わって思う「安倍首相は経済に本気ではないのではないか?」
2014年 12月 15日(月曜日) 17:35

「この道しかない」と言ってアベノミクスを継続することになった安倍首相。しかし、彼の経済重視は見せかけではないのか? 選挙の大勢判明後の会見で、「国民の信任をいただいた」「憲法解釈変更を意識した選挙だった」「憲法改正は私の大きな目標であり信念」と言い出す姿を見て、そう思った。

 すでにアベノミクスの第1の矢、第2の矢はほぼ失敗し、日本経済は不況に突入している。石油価格の下落が円安不況をかろうじてカバーしているだけで、国民生活は貧困化の一途をたどっている。

 こんな状況を見れば、首相ならまず経済を語るだろう。しかし、彼は、「雇用は増えた」「賃金は上がった」「この暖かい風を中小企業、小規模業者の方にも届けていく」と言うのだから、そうは認識していないようだ。だから、信念である「憲法改正」を言い出せるのだろう。

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[NEWS]新著『永久円安』(ビジネス社、1500円+税)

 私の新著『永久円安」』(ビジネス社 1500円+税)
好評発売中!

   2015年5月20日、私の新著『永久円安』(ビジネス社、1500円+税)が発売されます。この本は、この先、さらに円安が続く。一時的に円高局面が来ることはあっても、もう2度とかつてのような円高はやって来ない。円は、じきに130円、140円、150円になっていくことを、各種データを基にして描いたものです。

 アベノミクスで日本経済が復活しつつあるというのは幻想で、日本経済はもはや成長できない経済になっています。したがって、通貨は国力とイコールと考えれば、円はこの先ドルに対して下落を続けるしかありません。 

 

http://www.amazon.co.jp/永久円安-頭のいい投資家の資産運用法-山田-順/dp/4828418156

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